【リアルイベント】-season3- 第1回目リアルイベント「これからの学びを、科学しよう」── AI時代を生きる「深い学び」と教育・仕事とは?──


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■ はじめに ── season3、始まります
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2023年1月の第0回目から、毎月欠かさずWeWork@渋谷スクランブルスクエアで続けてきたリアルイベント。
今回で通算第46回目。そして、ここから「season3」です。
前回のseason2最終回は、一周回って「Web3ってなんなん?」でした。
そこであらためて気づいたことがあります。
開講当初、ここに集まってくれたのは、100人に2.5人と言われるイノベーターの方々でした。
それが今、その次の層の方々が集まり始めている。
Web3は「話題」であることをやめて、「社会のインフラ」になり始めています。
だからこそ、もう一度、初歩から丁寧に。
専門的な話を深めるより、これから触れる人にも分かる言葉で語り続けること。
専門用語が出たら、その場で誰かがほどいて、翻訳する。
それが、これからの私たちの役目だと思っています。
その意思表示として、season3では、これまで必ずタイトルに入れてきた「Web3」の縛りを外します。
語ることは変わりません。人や社会を幸せに導くためのテクノロジー。それだけです。
そして、もうひとつ。
渋谷Web3大学は、知識を仕入れる場所ではなく、集まった人が何かを始める場所です。
何かに取り組んでいる人。これから動き出そうとしている人。
初心者でも、まったく構いません。「動く前提」で来てくださる方を、お待ちしています。
第1回目のテーマは「学び」。
渋谷Web3大学から生まれた実践プロジェクト「未来編集室」編としてお届けします。
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■ 今回のテーマ ── これからの学びを、科学しよう
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生成AIが当たり前になる時代に、人は何を学び、何を磨けばいいのか。
いま問われているのは、「人ならではの強み」です。
学校では、この夏、次期学習指導要領の方向性が公表されました。「深い学び」の実装と並んで、「多様性の包摂」が新たに柱の一つになっています。導入は4年後です。
職場では、AIと向き合う中で、仕事の取り組み方そのものが変わり始めています。
地域では、人口が減り続ける町から「人口は増やせないけれど、学びは無限だ」という声が上がっています。
教室も、職場も、地域も。問われているのは、結局、同じこと。
先生に教えてもらえる範囲で終わる学びから、自分でゴールを決め、自分で問いを立て、新しいことを創り出していく学びへ。
人ならではの「未来を創り出す力」は、どうすれば育つのか。
その問いに、学習科学の視点から答えた一冊が、2026年9月に出ました。
★『なぜ「深い学び」がうまくいかないのか? 学習科学で読み解く授業と評価の転換』
益川 弘如・萩原 渉 著(明治図書出版)

著者の益川さんは、未来編集室のメンバー。認知科学者であり、文部科学省 学校DX戦略アドバイザーとして全国の教育現場を支えてきた方です。
第1章 学びのゴールの再定義
第2章 「深い学びの実装」の実現に向けて
第3章 「多様性の包摂」の実現に向けて
第4章 「教員に求められる資質・能力」を高める環境づくり
学校の話に聞こえるかもしれません。
でも、そのまま、あなたの職場・地域・社会の話です。
そういう学びを受けてこなかった大人にこそ、聞いてほしい夜です。
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■ この夜のつくり方
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前半は、益川さんが新刊の4つの章を、初めて聞く方にも分かる言葉で紹介します。
続いて、ゲストのみなさんが3分ずつ、それぞれの立場と現場を語ります。
後半は、5つのテーマでパネルディスカッション。
未来編集室メンバーとゲストが、それぞれの「現場」を持ち寄ります。
【テーマ1】学びのゴールの再定義(第1章より)
大学の現場より ── 平尾さん(岩手大学でのカリキュラム取り組みから)→ 益川さんが受けます
【テーマ2】多様性の包摂(第3章より)
地域課題の現場より
地域① ── モリモリ先生(北海道木古内町:人口が減っていく町で、学びの役割とは)
地域② ── 松永さん(東京都品川区:生きづらさを抱える若者へ、地元NPOの取組み)
【テーマ3】先生の本音と現在地 ── 現役の先生の視点から
学校現場より ── 品川区立品川学園 教育施策推進室長 杉浦紀彦さん
益川先生の科学からの学びについての紐解きから、先生方の視点で考えます。
【テーマ4】テクノロジーと共存する「深い学び」の実装(第2章より)
── 林さん(学校の現場や職場の現場の例えで、分かりやすく)
【テーマ5】社会みんなで考える、これからの学びの環境づくり
── 登壇者全員と、会場のみなさんで
難しい言葉が出てきたら、その場でほどきます。
Mentimeterで会場の声を映し出しながら、マイクも回します。
「よく分からない」も「それは違うと思う」も、大歓迎です。
答えを持っている人が語る夜ではありません。
翌日、自分の職場や地域、教室に持ち帰る「問い」を、一つ見つけて帰る夜です。
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■ こんな方におすすめ
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✓ 生成AIの時代に、「人ならではの強み」をどう磨けばいいのか、モヤモヤしている方
✓「深い学び」「探究」──言葉は聞くけれど、中身をちゃんと知りたい方
✓ 学習科学の知見を、明日の授業や研修に活かしたい教育関係者の方
✓ 生成AI導入で、社員が「考えなくなる」ことに危機感を持っている経営者・人事の方
✓ 人口減少が進む地域で、「学び」を起点に何かを始めたい自治体・地域の方
✓ 会社の先を見据えて、次の一歩を探している方
✓ 子どもの教育でも、自分の学び直しでも、どちらの立場でも歓迎です
✓ 渋谷Web3大学Createコース・Studyコースのメンバー、SCX Professional Programの学生・関係者
✓ 今回初めて渋谷Web3大学を知った方。大歓迎です
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■ イベント詳細
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【日時】2026年11月25日(水)18:00-20:30(開場17:00)
※19:30を過ぎますとご入館できません
【会場】渋谷スクランブルスクエア45階 WeWork
【住所】東京都渋谷区渋谷2-24-12(渋谷駅直結)
【定員】100名(参加承認制)
【参加費】無料
【持ち物】名刺1枚
お飲み物の提供あり(クラフトビール、コーヒー、お茶)※飲み物はセルフサービスです。食事の提供はございません。
但し書き:こちらのイベントは、参加承認制を取らせていただいております。承認された方には、参加承認/入館方法の案内メールをイベント申し込みの際にご入力いただいたメールアドレス宛にイベントの1週間前から順次送ります。メールアドレスの入力間違いをされますと、入館することができませんのでお気をつけください。メールが不達になった際はPeatixのメッセージよりこちらからご連絡することがございます。人数限定のスペースでの開催につき、キャンセルされる場合はPeatixメッセージより2日前までに必ずご連絡ください。
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■ プログラム(予定)
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17:00 開場
※受付で「今日、持ち帰りたい問い」を一行だけ書いていただく予定です
18:00-18:05 オープニング ── season3、始動(hajimex)
18:05-18:10 未来編集室からのメッセージ(松永 典子さん/未来編集室 室長)
なぜ今回、益川さんの新刊を軸にするのか。「先生に教えてもらう学び」から、未来をつくる「自分でゴールを決め、問いを立てる学び」へ。
18:10-18:30 メインテーマ「これからの学びを、科学しよう」(益川 弘如さん)
新刊の4つの章を、初めて聞く方にも分かる言葉で紹介し、人の学びの本質に迫ります。
・第1章 学びのゴールの再定義 ── 「知っている」から「次に知りたいことを創り出せる」へ
・第2章 「深い学びの実装」 ── 対話は知識を「生み出す場」、生成AIは「思考を深める相手」
・第3章 「多様性の包摂」 ── 多様性への配慮は、すべての学びの前提
・第4章 「教員に求められる資質・能力」 ── もっと先を学びたくなる学習環境
・次期学習指導要領の方向性との接続
18:30-18:40 ゲスト自己紹介(各3分)
・杉浦 紀彦さん(品川区立品川学園 教育施策推進室長)── 学校の現場より、現役先生の視点から
・折笠 光子さん(学びのイノベーション・プラットフォーム 理事)── 産業界が学びに期待すること
・江花 梢さん(WeWork コミュニティマネージャー)── 「場」が学びに果たす役割
18:40-19:35 テーマ別パネルディスカッション
モデレーター:hajimex/論点整理:松永 典子さん
登壇:益川さん、平尾さん、林さん、モリモリ先生(オンライン)、杉浦さん、折笠さん、江花さん
【テーマ1】学びのゴールの再定義
平尾 清さん ── OECD Education 2030の枠組みと、岩手大学での地域協創型の学びから。
受け:益川さん(学習科学の視点から)→ 他登壇者
【テーマ2】多様性の包摂
地域①北海道木古内町: モリモリ先生(オンライン)
地域②東京都品川区: 松永さん
受け:平尾さん(東北での取り組み)、江花さん(上川町の関係人口創出)、折笠さん(コミュニケーションが苦手な若者でも、デジタルスキルを産業界へ生かすには)
【テーマ3】学校と先生の現在地
杉浦さん ── 次期学習指導要領について、先生方の率直な意見と現在地。益川さんの新刊を、教室の側から読み解きます
【テーマ4】テクノロジーと共存する「深い学び」の実装
林 雅之さん ── GIGAスクール構想の現場で、「深い学び」はどこまで実装できているか(AIドリル・学習eポータルなど)小学校の現場の例えで。AIに思考と判断を預けるほど、深く考える機会が減る──研究データが示す懸念と、AI時代に人が磨くべき力(問いを立てる力、好奇心、粘り強さ)。会社の現場の例えで。
受け:益川さん(生成AIは「思考を深める相手」になるか)、折笠さん(産業界の人材育成の視点)
【テーマ5】社会みんなで考える、これからの学びの環境づくり
登壇者全員 + 会場のみなさん ── これまでのテーマを振り返りながら、Mentimeterの問いからの会場とのコミュニケーションを中心に
クロージング ── 登壇者が一言ずつ、「翌日から持ち帰る問い」を言葉にして締めます
19:35-19:40 エンディング・記念撮影
19:40-20:30 ネットワーキング
※タイムスケジュール・登壇者・内容は予告なく変更することがあります。
※登壇者が追加になった場合は、決まり次第、SNSと本ページでお知らせします。
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■ 登壇者
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未来編集室メンバー
松永 典子 さん
未来編集室 室長(NTTドコモビジネスソリューションズ株式会社勤務)

一般社団法人Work Design Labパートナー(岩手PJ)/渋谷Web3大学Createコースメンバー
ICT教育の新規事業を経て、GIGAスクール構想開始となる2020年からは東京エリアの自治体における「GIGAスクール環境のICT設計・運用・教員研修」を担当。
社外活動として、OECD Education 2030の理念を軸に、地域密着型の学びワークショップや高校・中学校でのキャリア教育に関わる。
「学びは、地域の力」を合言葉に、地方創生活動にも参加中。
(現在、育休中)
益川 弘如 さん
青山学院大学 教育人間科学部 教育学科 教授
文部科学省 学校DX戦略アドバイザー


博士(認知科学)。専門は学習科学、認知科学、教育工学。対話を通して知識を深め、創り出す授業づくりとその評価を、テクノロジーの強みを生かして研究。全国の自治体・教育委員会・学校を支援している。
★最新刊『なぜ「深い学び」がうまくいかないのか? 学習科学で読み解く授業と評価の転換』(萩原渉さんとの共著、明治図書出版、2026年9月)
林 雅之 さん
国際大学GLOCOM客員研究員(NTTドコモビジネス株式会社勤務)

IOWNのエバンジェリスト活動や、未来のテクノロジーロードマップ策定に関わる。NewsPicks トピックス「デジタル政策と未来社会」等に寄稿し、生成AI時代に人は何を磨くべきかを、政策・研究の動向から発信している。
平尾 清 さん
岩手大学 地域協創教育センター 特任教授
OECD Education 2030 カリキュラムデザイナー/SCX Professional Program 実務家教員


日本IBM・GEで戦略統括と組織変革を牽引し、43歳で国立大学教授へ転身。生成AIを「認知加速器」と捉え、AI時代に不可欠な自律的行動力(エージェンシー)を育む教育モデルを研究・実装。青山学院大学・コロンビア・ビジネススクールを含む17以上の大学で教鞭をとる。
★最新刊『ビジネス経験を活かしきる「40代から大学教授」という最高の働き方』(青春出版社)

モリモリ先生(森山 正明 さん)※オンライン登壇
北海道木古内町 教育委員会 指導主事


北海道木古内町 まちづくり未来課主幹/元 同町教育委員会 指導主事
北京・香港・シンガポールでの日本人子弟教育、民間ビジネスを経て、2024年に人口約3,300人の木古内町へ移住。地域プロジェクトマネージャー、教育委員会の主幹兼指導主事を経て、現在は木古内町役場まちづくり未来課 主幹として、移住・定住、ふるさと納税、情報発信、地域政策など幅広いまちづくり業務に携わる。
教育分野では、学校DXの推進や教職員向け生成AI研修、ガイドライン策定、学習過程のポートフォリオ化などに取り組み、公教育における生成AI活用を実践・探究してきた。教育と行政、地域づくりを横断しながら、人口減少時代の自治体と地域の新しいあり方を模索している。
ゲスト
杉浦 紀彦さん
品川区立品川学園 教育施策推進室長(統括副校長)


折笠 光子 さん
一般社団法人 学びのイノベーション・プラットフォーム(PLIJ)理事
元 日鉄エンジニアリング株式会社 営業統括部長

PLIJは、東京大学生産技術研究所内に事務局を置き、産学官・自治体・教育界が連携してSTEAM教育の普及と「社会総出の学びのイノベーション」を推進する一般社団法人。産業界での豊富な経験を経て、学びの領域へ。産業界の視点から、これからの学びに何が求められるのかを語っていただきます。
▼学びのイノベーション・プラットフォーム
江花 梢 さん
WeWork コミュニティマネージャー/Tanemaku株式会社 代表


WeWorkが日本に進出した2018年から、企業や個人をつなぎ、人と人の関係性から新たな価値を生む場づくりに取り組む。現在は北海道上川町で「関係人口の創出」にも携わる。アメリカの大学で幼児教育・EQを学び、玉川大学教育学部卒(小学校教員免許)。コンパスは「ワクワクする方へ」。
パネルディスカッション:モデレーター
hajimex(北村 元)
渋谷Web3大学 学長/渋谷Web3大学株式会社 代表取締役社長 CEO


▼Shibuya Web3 University Co. Website
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■ 未来編集室とは
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渋谷Web3大学から生まれた実践プロジェクト。2026年3月、通算第38回目のリアルイベントで始動しました。
明治から159年。テクノロジーはこの国のあらゆる風景を塗り替えてきたのに、教室という「仕組み」は、変化の兆しが見え始めたばかり。
社会を創り変えるのは、テクノロジーそのものではなく、現実を動かせる人、判断できるリーダー、技術と倫理をつなげる存在です。
未来編集室は、シンクタンクでも、教育機関でも、コミュニティでもありません。
「未来の教育標準を、先にプロトタイプする実験場」です。
始動から半年。メンバーはそれぞれの現場──大学、企業、自治体、地域──で学びを動かし続け、今回はじめて「本」を軸に集まります。
▼プレスリリース(PR TIMES)
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■ season3で目指すこと
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毎月のリアルイベントは、これまで通り、初めての方にも分かる言葉で、人や社会のためのテクノロジーを語る場であり続けます。
そのうえで、season3からは、渋谷Web3大学のコミュニティと、渋谷Web3大学株式会社が運営する「SCX Professional Program」(ポーランド・UITMのMBA/DBA Executive Award、英国ウルバーハンプトン大学 国際MBA)──教育に関わる取り組みのすべてを、研究・政策提言という軸で横串にしていきます。
現場で試したことを、研究として言葉にし、社会への提言に育てていく。その回路を、コミュニティ・実務家・研究者が同じ場に集まることで回していきます。
「未来編集室編」は、その中核として、年3回程度の開催を予定しています。
イベントで生まれた問いを、少人数のワークショップで深めていく構想も動き始めています。
技術は、良い目的のために使えば、世の中を良くしていく。
未来を待つのではなく、未来を「編集」する。
season3も、共感していただける方々と一緒に、次のステージへ。
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■ 重要事項
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【参加承認について】
本イベントは参加承認制です。承認された方には、参加承認/入館方法の案内メールを、イベントの1週間前から順次、お申し込み時にご入力いただいたメールアドレス宛にお送りします。
メールアドレスの入力間違いをされますと、入館することができませんのでお気をつけください。メールが不達になった際は、Peatixのメッセージよりこちらからご連絡することがございます。
【キャンセルポリシー】
人数限定のスペースでの開催につき、キャンセルされる場合は、Peatixメッセージより2日前までに必ずご連絡ください。
【注意事項】
・メールアドレスの入力間違いにご注意ください
・申込締切は、開催前日21:00です(定員に達し次第、受付を終了します)
・会場での写真撮影は可能です
・イベントの様子は渋谷Web3大学メンバー、及び広報用に録画・撮影します。また、写真はSNS等に投稿します
・イベント当日、入館できるのは19:30までです。それまでにお越しください
渋谷Web3大学





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