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【リアルイベント】-Season2- 第14回目「Web3の世界を知ろう! Part2」── 一周回って、Web3ってなんなん? ──

  • 執筆者の写真: 渋谷Web3大学
    渋谷Web3大学
  • 11 分前
  • 読了時間: 14分

【XRPL Japan × にほん電脳横丁 × 渋谷Web3大学 コラボ】

「Web3の世界を知ろう! Part2」

── 一周回って、Web3ってなんなん? ──


渋谷Web3大学 -season2- 第14回目リアルイベント(通算第45回目)

※本イベントは会場参加型です(オンライン配信はありません)


Web3、って聞いたことはある。

NFT、って聞いたことはある。

でも、正直、なんなん?


その「なんなん?」を、堂々と持ち込んでいい夜です。


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■ 第0回目から、3年9ヶ月。

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2023年1月26日、木曜日。

渋谷スクランブルスクエア39階のWeWorkに、「Web3って最近聞くけど、どんな世界なんだろう?」という人たちが、想像以上に集まってきました。


渋谷Web3大学が正式に開講する前の、第0回目。

タイトルは「Web3の世界を知ろう!」。

客員教授・かねりんさんと、CityPop TOKYO NFTのYunaさんを迎えて、「難しい内容ではなく、まずはWeb3は楽しくワクワクする世界だと思ってもらいたい」とだけ書いて告知した、あの夜です。


会場は超満員。

参加証はNFT。

飲み物はクラフトビール。

誰も正解を知らなくて、だからこそ、全員が「なんか気になる〜」と、前のめりでした。



あれから3年9ヶ月。通算45回。

Web3の景色はすっかり変わりました。


だからこそ、もう一度やります。

「Web3の世界を知ろう!」の、Part2を。



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■ はじめに ── 一周回って、元気なやつがいた

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Web3をめぐるニュースは、落胆と批判に事欠きません。

消えていったプロジェクトを、私たちもたくさん見てきました。


一方で、静かに、しかし確実に進んでいることがあります。

ステーブルコインの実証が街に降りてきて、法整備が一つずつ形になり、大手の金融機関や自治体が、当たり前のようにブロックチェーンを語るようになった。

Web3は「話題」であることをやめて、「社会のインフラ」になりつつある。


そんな逆風と追い風がごちゃまぜの2026年に、一周回って、爆進の勢いを見せているコミュニティがあります。


「にほん電脳横丁」。


Web3だけでなく、AI・NFT・VTuber・デジタルアート・ボードゲーム・伝統文化×テクノロジーまで。技術者も、クリエイターも、投資家も、初心者も、隣の家を覗けば違うプロジェクトの人がいて、日常会話も雑談もある。そんな「デジタル版の横丁」というコミュニティを、本気で育てている人たちです。


このイベントの発端は、XRPL Japan共同設立者・古川舞さんからの一本の連絡でした。

「にほん電脳横丁という、すごくいいコミュニティがある。渋谷Web3大学と、相性がいいと思う。」


その言葉どおり、キックオフのミーティングは、初対面のはずのメンバーが「え、あの人とも繋がってたんですか」と笑い合う場になりました。コミュニティとコミュニティが手を組んで、何の損もない。むしろ、そこからしか生まれないものがある。


だったら、いまこそ、やろう。

第0回目のあの夜、みんなが「なんか気になる〜」と集まってきた、あの空気を、このメンバーで、もう一度。

Part2のタイトルは「一周回って、Web3ってなんなん?」。答えを持っている人ではなく、一緒に問い直せる人たちを集めました。



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■ 今回、この4人と語りたいこと

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登壇するのは、コミュニティの最前線で、毎日「人」と向き合っている4人です。


古川 舞さん(XRPL Japan 共同設立者/XRPL Labs)

高速・低コストのパブリックブロックチェーン「XRP Ledger(XRPL)」の国内普及を推進する一般社団法人XRPL Japanの共同設立者。オランダ発のXRPLウォレット「Xaman」のカスタマーサクセスとして、世界中から届く「XRPが消えた」「ハッキングされた」と日々向き合ってきたからこそ、「怖い」の正体を、誰よりもやさしく言葉にできる人です。



ゆんけるさん(にほん電脳横丁 共同代表)

2012年にビットコインと出会い、Mt.Gox、Coincheck、STEPN、NFT……業界が浮き沈みするたびに、その場に居合わせてきた人。それでも下を向かず、「テクノロジーの先にいる人と才能」を起点に、NFTカードゲーム『Web☀CastleWorld』や、伝統芸能×テクノロジーの企画まで、ジャンルの垣根を越えてコミュニティをつくり続けています。にほん電脳横丁は、その到達点のひとつです。



yuki.kさん(Injective Japan モデレーター)

金融特化型レイヤー1ブロックチェーン「Injective」の日本コミュニティを運営。入り口はGameFi。遊びながら経済が回る世界に触れ、自らAIでデジタルアートやNFTをつくり、売る中で「オンチェーンで経済活動が完結する」ことそのものに惹かれていった人。取引・RWA・レンディングといった金融機能をオンチェーンに載せるInjectiveの世界を、「やりたいことを実現する手段」として語ってくれます。



Artificer mami☆さん(Tangem Community Manager JP)

スイス拠点のハードウェアウォレット「Tangem」の日本コミュニティマネージャー。カードやリングをスマホにかざすだけ、というシンプルさで、初めての人にもセルフカストディ(自分の資産は自分で守る)を届けています。「あらゆるものがトークン化されていく世界で、自分の資産と生活をどう守るか」という視点から、この業界に飛び込んだ人です。


4人に共通しているのは、Web3の「本質」を一周回って見つめ直し、それでもなお、社会を形作る一人の参加者として、テクノロジーと向き合い続けていること。

企業の看板ではなく、そこで踏ん張っている「人」を、渋谷Web3大学は2023年1月の第0回(客員教授・かねりんさんの回)から、ずっと真ん中に置いてきました。今回も、その流儀です。



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■ この夜のつくり方

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前半は、登壇者4名がそれぞれ10分ずつ、自分の団体・プロダクトと、そこにいる理由を語ります。

後半は、パネルディスカッション。テーマはずばり「一周回って、Web3ってなんなん?」。


Mentimeter(メンチメーター)を活用し、会場のみなさんの疑問や本音をリアルタイムで映し出しながら進行する構想です。「NFTって結局なに?」「ウォレットって怖くない?」「コミュニティって何が楽しいの?」──そういう質問こそ、大歓迎。真逆の意見が並んだら、それを一緒に眺めて深掘りします。


そしてもうひとつ、この4人だから聞きたいこと。

どこのプロジェクトも、どこの会社も、コミュニティを広げるために本気で汗をかいています。だからこそ出てくる苦労話、大事にしていること、嬉しかった瞬間。会場にいる皆さんのコミュニティ体験も、ぜひ聞かせてください。この夜が、みんなのコミュニティを一段元気にするヒントの交換市場になれば、と思っています。


※当日は、にほん電脳横丁の仲間たちによる「追加登壇」が増えていく可能性があります。決まり次第、SNSと本ページでお知らせします。



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■ Web3は、儲かる話でも、魔法でもない

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Web3は、儲かる・儲からない、という話ではありません。

何もしなくても人を幸せにしてくれる魔法でもありません。


それは、テクノロジーと人間の関係を、まだ誰も踏み入れたことのない領域へ、良くも悪くも連れていく力を持ったテクノロジーです。

どこへ向かうかは、道具ではなく、使う私たちが決める。


だから渋谷Web3大学に来てほしいのは、こんな人です。

技術を、誰かに与えられるものとしてではなく、自分たちの手で工夫して使いこなしたい人。

ルールを、待つのではなく、自分たちで話し合って決めて、つくっていきたい人。

そうやって、いまより少しでもいい世の中を、一緒に創っていきたい人。


これからWeb3に触れる学生の皆さんにも、ぜひ来てほしい。

Web3は、皆さんがこれから生きる社会の、大事なインフラになる技術です。入門編として、最高の夜を用意します。


分からなくて、いい。

第0回目と同じように、「なんなん?」から、始めましょう。

今度は、Part2です。



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■ こんな方におすすめ

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Web3がまだよく分からない方

✓ 「Web3」「NFT」「ウォレット」を、一度ちゃんと分かりたい方

✓ 興味はあるけど難しそう、怖そう、と感じている方

✓ 大学生・社会人1〜3年目など、これから社会のインフラに触れていく世代の方


コミュニティを運営している・関わっている方

✓ Web3プロジェクトやコミュニティの運営で悩んでいる方

✓ 他のコミュニティが何を大事にしているか、本音で聞きたい方

✓ XRPL Japan、にほん電脳横丁、Injective、Tangemの中の人と直接つながりたい方


Web3の「本質」をもう一度考えたい方

✓ 一周回った今、Web3に何が残り、何が始まっているのかを知りたい方

✓ 参加型ディスカッションで、自分の疑問や意見をぶつけたい方

✓ 渋谷Web3大学のCreateコース・Studyコースメンバー、同じ未来を見る仲間とつながりたい方

✓ 今回初めて渋谷Web3大学を知った方も大歓迎です



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■ イベント詳細

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【日時】2026年10月20日(火)18:00-20:30(開場17:00)

※重要:イベント当日、入館できるのは19:30までです。それまでにお越しください

【会場】渋谷スクランブルスクエア45階 WeWork

【住所】東京都渋谷区渋谷2-24-12(渋谷駅直結)

【形式】会場参加型(オンライン配信はありません)

【主催】渋谷Web3大学

【コラボ】XRPL Japan/にほん電脳横丁

【定員】100名(参加承認制)

【参加費】無料

【持ち物】名刺1枚(学生の方は学生証でもOK)

お飲み物の提供あり(クラフトビール、コーヒー、お茶)※飲み物はセルフサービスです。食事の提供はございません。



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■ プログラム(予定)

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17:00 開場

18:00-18:10 オープニング

18:10-18:20 セッション1(古川舞さん)XRPL Japanとは ── XRP Ledgerの現在地と、コミュニティが守っているもの

18:20-18:30 セッション2(ゆんけるさん)にほん電脳横丁とは ── 垣根を越えた「デジタル版の横丁」のつくり方

18:30-18:40 セッション3(yuki.kさん)Injectiveとは ── 金融がオンチェーンで完結する世界

18:40-18:50 セッション4(Artificer mami☆さん)Tangemとは ── 自分の資産は、自分で守る

18:50-19:35 パネルディスカッション「Web3の世界を知ろう!Part2 ── 一周回って、Web3ってなんなん?」(登壇者4名 × 会場のみなさん)

 モデレーター:hajimex(渋谷Web3大学 学長)

 ※Mentimeterを活用し、会場からの質問・声をリアルタイムに映し出しながら語り合う参加型セッションの構想です

19:35-19:40 記念撮影

19:40-19:45 エンディング

19:45-20:30 ネットワーキング

※タイムスケジュールは予告なく変更することがあります。



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■ 登壇者

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古川 舞さん

XRPL Japan 共同設立者/XRPL Labs


前職は出版社で、クラフトビールと日本酒を外国人向けに紹介する雑誌制作に従事。

2021年、OGと比べるとだいぶ遅めにXRPと出会う。そこから運よくオランダのXRPLウォレットXamanのカスタマーサクセスの仕事に携わることになり、気づけば有志とともにXRPL Japanを立ち上げることに。

その後もコミュニティの皆さんに支えられ、XRP Tokyo主催、XRPL Monthlyホストなど、いろいろ活動中。

英語は独学で、文法よりリアクションを大切にしている。

世界中から届く「XRPが消えた」「ハッキングされた」「この人はRippleの人?」などの相談と日々格闘しているため、詐欺への嗅覚だけは発達しています。

専門はXRPL……と言いたいところだが、実際のところは勢いと皆さんの優しさのおかげで生きているただの人。


▼一般社団法人XRPL Japan

パブリックブロックチェーン「XRP Ledger(XRPL)」の日本国内における普及と活用を推進する非営利団体。高速・低コストで、決済や資産のデジタル化などに活用できるXRPLについて、教育プログラムや情報発信、コミュニティイベント、ハッカソン、開発者・企業・クリエイターへの支援を展開。国内外の企業・団体・個人をつなぎ、日本発のイノベーションと社会実装を促進し、XRPLエコシステムにおける日本の存在感を高めることを目指しています。




ゆんける(須藤 優也)さん

にほん電脳横丁 共同代表



2012年、ビットコインをきっかけにブロックチェーン技術に興味を持ち、Mt.Gox、Coincheck、STEPN、NFTなど、Web3業界のさまざまな変化をリアルタイムで経験。独学で学びながら、営業・マーケティング・イベント企画運営・コミュニティ構築を軸に、人・企業・プロジェクト・文化をつなぐ活動を続けている。

現在は、Web3・AI・デジタルアート・VTuber・ゲーム・伝統文化など、ジャンルや肩書きを越えて人々が交わり、新たな価値や共創が生まれる場「にほん電脳横丁」の共同代表を務める。

また、「才能を見つける、才能を繋げる、才能を生み出す」をテーマにしたNFTカードゲームプロジェクト『Web☀CastleWorld』をはじめ、テクノロジーとリアルを掛け合わせたイベントやプロジェクトにも多数参画。

2026年には、Intelの新製品発表イベントにおけるオープニングアクトにて、武楽座の電脳戦略担当としてTOPPANと連携し、マーケティング・企画運営に協力。

テクノロジーそのものではなく、その先にいる「人」と「才能」を起点に、さまざまな領域を横断しながら、日本発の新たな電脳文化圏を創ることを目指している。



▼にほん電脳横丁

Web3だけにとどまらず、AI・NFT・VTuber・デジタルアート・メタバース・ボードゲーム・伝統文化×テクノロジーなど、さまざまな「電脳文化」を楽しみながら学び、つながるコミュニティ。技術者、クリエイター、投資家、プロジェクト運営者、初心者まで、立場や経験を問わず参加できるのが特徴。オンラインでの情報交換だけでなく、オフラインイベントや企業・プロジェクトとのコラボレーションも積極的に実施し、テクノロジーとカルチャーが交わる場所として、新しい出会いや挑戦のきっかけを生み出し続けています。



yuki.kさん

Injective Japan モデレーター



金融特化型レイヤー1ブロックチェーン「Injective」の日本コミュニティを運営しています。

Web3の入り口はGameFi。Axie Infinity、JobTribes、STEPN、GASHERO──遊びながら経済が回る世界に触れ、やがて自分でもAIを使ったデジタルアートやNFTを制作・販売するように。

その体験を重ねるうちに、「オンチェーン上で経済活動が完結する」ことそのものに強く惹かれていきました。

2025年にInjectiveと出会い、モデレーター/アンバサダーとして活動をスタート。

一人ひとりが「やりたいこと」を実現できる社会へ。その手段としてのAIとオンチェーン金融について発信しています。


▼Injective

金融に特化した高性能レイヤー1ブロックチェーン。取引、デリバティブ、RWA(現実資産)のトークン化、レンディングなど、従来の金融機関が担ってきた機能をオンチェーンで実現することを目指しています。オーダーブックを標準搭載し、トランザクションはほぼ即時に完了、ガス代も低コスト。Ethereum・Cosmos・Solanaなど110以上のネットワークとクロスチェーン接続し、マルチチェーン時代のハブとしての役割も担っています。ネイティブトークン「INJ」はステーキング・ガス・ガバナンスの中核を担い、エコシステム収益でINJを買い戻し・バーンする「コミュニティバイバック」により、ユーザー自身が参加しながら価値を育てていく設計。2026年6月には大型アップグレードも完了しています。




Artificer mami☆さん

Tangem Community Manager. Japan



スイス拠点のハードウェアウォレット Tangem・Community Manager JP。

人類の起源、世界を牛耳る国際組織、暗号資産や次世代テクノロジーから読み解く、金融支配からの資産防衛とサバイバル。

Web3の未来ではなく、「いかに管理社会に縛られず、今後あらゆるものがトークン化されていく世の中において、ライフラインや資産を防衛するか」という視点から、気づいたらこの業界へ。

空気や水、思想やあらゆるものがデジタル化(トークン化)される今後訪れる世界では、究極で真のセルフカストディのTangemは欠かせないツールとなると思っています。

YouTubeチャンネルでは、暗号資産×次世代のテクノロジー×ダボス会議や国際組織・古代遺跡まで、多角的な視点でのレポートや独自の考察を配信。


▼Tangem

スイス拠点のセルフカストディ型ハードウェアウォレットブランド。カードやリングをスマートフォンにかざすだけで利用できるシンプルな設計を採用し、ケーブルやバッテリーを必要とせず、初めてハードウェアウォレットを使う方でも扱いやすい操作性を実現。秘密鍵はユーザー自身が管理し、シードフレーズを使わない(ユーザー任意)バックアップ方式にも対応。現在は90以上のブロックチェーンと16,000種類を超えるデジタル資産に対応し、スワップやステーキングなどの機能もアプリ内で利用可能。世界230以上の国と地域で利用されています。



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■ 渋谷Web3大学が目指していること

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渋谷Web3大学は、2023年1月の第0回目から、毎月リアルイベントを渋谷スクランブルスクエアで積み重ねてきました。今回で通算45回目。


大切にしてきたのは、「技術のための技術」ではなく、「人や社会のための技術」という視点。そして、企業名やサービス名より先に、そこで尽力している「人」にフォーカスすること。


私たちが目指しているのは、「Web3」というキーワードを通じて、これからの社会のあり方を共に考え、共に動く実践者たちが集う場であり続けることです。


一周回った今だからこそ、原点である第0回目「Web3の世界を知ろう!」に戻って、「Web3ってなんなん?」から、もう一度。

XRPL Japan、にほん電脳横丁とともに、Part2の夜をつくります。








▼渋谷Web3大学


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■ 主催・協力

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【主 催】渋谷Web3大学株式会社

【コラボ】一般社団法人XRPL Japan/にほん電脳横丁

【協 力】Injective Japan/Tangem



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■ 重要事項


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【参加承認について】


本イベントは参加承認制です。承認された方には、参加承認/入館方法の案内メールを、イベントの1週間前から順次、お申し込み時にご入力いただいたメールアドレス宛にお送りします。

メールアドレスの入力間違いをされますと、入館することができませんのでお気をつけください。メールが不達になった際は、Peatixのメッセージよりこちらからご連絡することがございます。


【キャンセルポリシー】


人数限定のスペースでの開催につき、キャンセルされる場合は、Peatixメッセージより2日前までに必ずご連絡ください。



【注意事項】


・メールアドレスの入力間違いにご注意ください


・申込締切は、開催前日21:00です(定員に達し次第、受付を終了します)


・会場での写真撮影は可能です


・イベントの様子は渋谷Web3大学メンバー、及び広報用に録画・撮影します。また、写真はSNS等に投稿します


・イベント当日、入館できるのは19:30までです。それまでにお越しください




渋谷Web3大学



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